★ 未来を変える仕事さがし ★

準備③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【 ひとことコメント by まるきん 】
年収を上げたい方、自分が希望する会社へ入りたい方は本気で作成して下さい。
完成度の高い応募書類を作成する方が、あなたの目的に近づきます。
完成度が低い応募書類では、良い会社との「ご縁」がつながりません。

③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【転職の法則】履歴書・職務経歴書のフォーマットで合格率を上げる

仕事さがしに関しては、私が関わった方が、あなたの成功に近づくと思います。ただ、恋愛相談とかはダメです。仕事さがしに関してだけは、私はかなり「福の神」になれると思います。すくなくとも、この20年間は、そうでしたから。(笑)
③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【自己PRと志望動機】合格者見本①携帯ショップマネージャー

これが、合格者レベルです。ここまで書き込むと、普通に書類選考は突破します。 自己PRでは、「今まで自分が経験してきたこと=過去」について述べて、 志望動機では、「それを踏まえて自分がやりたいこと=未来」について述べる。 きちんとと「基本の型」を踏襲されている、良い見本だと思います。
③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【職務経歴書 5/5】自己PRと志望動機の違いを完璧に理解する

私の定義はシンプルなので、分かりやすくご理解いただけると思います。 この「今日を基点として過去と未来に分ける」という、シンプルなやり方を、求職者へお伝えすることで、書類の完成度があがります。私が推薦した候補者の、書類選考の合格率は、8割以上です。あなたもぜひ、完成度の高い応募書類を作成されてください。
③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【職務経歴書 4/5】「資格」と「活かせる経験」の書き方と注意点

<ちょっとバージョン違い・バックオフィス>【 業務改善 】指示待ちではなく、主体的に考え、計画的に業務を進めるのが得意です。仕事が効率よく回り、間違いが起こらないよう、マニュアル作成や資料作りにも積極的に取組みました。
③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【職務経歴書 3/5】企業の選考基準を理解し、応募書類を作成する

一度に何十人もの応募書類を見ていると、明らかに違いが有ります。人事の経験がなくても、絶対にその違いに、気がつきます。たとえあなたが新卒1年目でも、良い人の書類はちゃんと分かります。 応募書類を見ただけで「会社が求める人物」かどうか分かります。
③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【職務経歴書 2/5】重要・職歴の詳細【フォーマットと記入見本】

気がつかれた方も多いと思いますが、この職歴の詳細では、文章ではなく、「箇条書き」が基本となります。つまり、ひたすら事実の羅列です。数値を盛り込み、実績も書き込みます。いつ、誰が、何を、どのように、どうやって、どれくらい、といった感じで、感情は一切抜きにして、事実だけをクールに、淡々と、粛々と書いて下さい。
③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【職務経歴書 1/5】書き方とフォーマット(面接の自己紹介も大丈夫)

「職歴の要約」として数行、書いた部分にただ「生まれと育ち」を付け足しただけですが、それなりに自己紹介になっていると思います。面接官にも「丸暗記」だとバレません。(笑)特に日本人の場合は、「どこで生まれて、どこで育ったか」を言う文化です。ですので、生まれと育ちを追加するだけで、充分、自己紹介になります。
③ 強い履歴書と職務経歴書をつくる

【受かる履歴書】書き方とフォーマット《 1時間で完成 》

私は東証1部の上場企業から、中小ベンチャー企業まで、この書式で多くの方を合格へ導いてきました。だから私にとっては、ある意味、縁起の良い書式です。あなたが使用されても問題ないと思います。オリジナルの書式にムダにこだわったり、デザインで個性を出すのではなく、やはり中身で勝負して頂きたい思います。
\ この記事をシェアする /
タイトルとURLをコピーしました